
建物全体に効率よく制震効果を伝達できるダイヤモンド型ユニットを採用。





建物全体に効率よく制震効果を伝達できるダイヤモンド型ユニットを採用。


阪神大震災が40坪木造住宅に与えた地震エネルギーを全て熱に変換すると、なんとたった25kcalになります。
制震の家は地震時、約10℃の熱を放出しながら地震エネルギーを吸収、『揺れにブレーキ』をかけて建物を守ります。


住友スリーエム製の地震エネルギー吸収体を採用。アクリル樹脂製で「粘弾性体」と呼ばれる特殊素材。世界中で約40年の実績を持ち、超高層ビルと寿命を共にするほどの高耐久性です。
